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民主・小林衆院議員、国会閉会後の辞職を表明(読売新聞)

 民主党の小林千代美衆院議員(北海道5区)は14日、北海道千歳市内で記者会見を開き、昨年の衆院選を巡り、自らの陣営幹部らによる一連の不祥事の責任をとって、今国会閉会後に、議員辞職することを正式に表明した。

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<雑記帳>「蚕飼育キット」発売…家庭で繭作り観察を 京都(毎日新聞)

 低迷する養蚕業や絹織物業界の復興につながればと、14代続く西陣織の老舗「塩野屋」(京都市上京区)が、家庭で繭作りを観察できる「蚕飼育キット」を発売した。

 蚕の卵10個と育て方の説明書のほか、餌として京都府福知山市産の桑の葉200グラムをセットにした。送料込み2000円。桑は育ち具合に応じ、有料で追加注文もできる。

 蚕はふ化後約1カ月で「都浅黄(みやこあさぎ)」と呼ばれる薄黄色の繭を作る。「夏の自由研究にぴったり。繭と一緒に好奇心も膨らむはず」と同店(075・461・1995)。【成田有佳】

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「福島氏を罷免せざるを得ない状況に陥った」鳩山首相会見 迷走を陳謝 (産経新聞)

 鳩山由紀夫首相は28日夜、米軍普天間飛行場移設問題に関する政府方針を決め、記者会見した。

 署名を拒否して閣議を欠席した社民党党首の福島瑞穂消費者・少子化担当相を罷免したことについては、「罷免せざるを得ない状況に陥った。まことに申し訳ない思いでいっぱい」と語った。

 さらに今回の決定は、沖縄の負担軽減に向けた「小さな一歩、半歩」と述べ、「今後もこの問題の全面的解決に向けて、命がけで取り組んでいく」として、沖縄をはじめとする関係方面に理解と協力を求めた。

 選挙前の「最低でも県外」など、発言が迷走したことについては、「ご迷惑をおかけしたことは自分が一番よく分かっている。お詫びしたい」と陳謝した。

 社民党との連立については「三党連立を維持していかなければならない」と述べた。

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「前をよく見ていなかった」 ミニパトがタクシーに追突 東京・赤坂(産経新聞)

 14日午前5時5分ごろ、東京都港区赤坂の都道で、赤信号で止まろうとした60代の男性運転手のタクシーにミニパトカーが追突し、男性が首に軽傷を負った。

 警視庁赤坂署によると、ミニパトカーは同署地域課の男性巡査長(35)が運転。タクシーの後ろを走っていたミニパトカーが右側に車線変更しようとした際、タクシーに接近しすぎて左前部が接触した。

 巡査長は「前をよく見ていなかった」と前方不注意を認めており、同署は自動車運転過失傷害容疑で書類送検する方針。

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「普天間」先送り 閣僚が首相擁護(産経新聞)

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)移設問題で、政府が5月末の決着を先送りする方針を固めたことを受け、各閣僚は11日の記者会見で、鳩山由紀夫首相を相次いで擁護した。

                   ◇

 ■「引田天功ではあるまいし」「やるべきこともっと大きい」

 ◆亀井静香郵政改革・金融相(国民新党代表)「(マジシャンの)引田天功ではあるまいし、13年間決着できなかったことが手品みたいに一挙にできないからと言って批判しまくるのもどうかと思う」

 ◆北沢俊美防衛相「5月末決着の姿をどうみるのかという話で、その後に交渉事が残るのは仕方ない。前政権も十数年たって合意したわけですから」

 ◆前原誠司国土交通相「5月31日に百パーセントの方々に賛成を得ることはなかなか難しい。そういう意味では継続していくことになるが、先送りでもなければ、決着の断念でもない」

 ◆福島瑞穂消費者・少子化担当相(社民党党首)「ひどい結論を5月末に出されるぐらいならば、沖縄の負担を軽減する本質的な真の解決を目指すべきだ」

 ◆仙谷由人国家戦略担当相「5月末にこだわってどうのこうのよりも、鳩山政権のやるべきことはもっと広くて大きい」

 ◆菅直人副総理・財務相「5月末に向けて首相が自らの言われたことを踏まえて努力されているまっただ中なので、首相を中心とした努力に期待したい」

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